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Queen: Teo Torriate


確か、日本テレビ映像流れの物だったと思います。
福留さんのアナウンスが最初に入っていたはずです。

サビが日本語です。
親日家ならではの、楽曲ですね。

しかし、日本語がおかしい。
日本人でも使わない、とても難しい

「静かな宵に光をともし・・・」

みたいな。




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Freddie Mercury Last Performance (Barcelona)



このアルバムが誕生するきっかけは、1981年。フレディーが初めて体験した生のオペラコンサートでのこと。

それ以前からオペラ・ファンだったフレディーは、ロンドン市内で行われた公演にルチアノ・パバロッティをお目当てに出かけました。

そこで彼を虜にしたのがソプラノ歌手、モンセラ・カバリエでした。
それ以来彼女の熱狂的なファンとなったフレディーですが、それを公にしたのは1986年7月のこと。

スペインのアート系TV番組のインタビューを受けた際、好きな歌手はという質問に対して「モンセラ・カバリエ」と答え、どんなに彼女の声が素晴らしく、どんなに惚れ込んでいるかということを、司会者を圧倒するほどの情熱を持って語ったそうです。

その様子がモンセラの耳に伝わり、翌1987年3月24日バルセロナ市内のホテルで、晴れてフレディーはモンセラとの対面を果たし、モンセラの次のロンドン公演で、その日フレディーが持参した曲のワールド・プレミアを行う約束まで取り付けたのでした。

この日フレディーが持参したのは、モンセラの歌い方を参考に作曲した「Exercises In Free Love」( シングル「THE GREAT PRETENDER」のB面)のテープでした。

結果的に、先に「一緒にアルバムを作りましょう!」と言ったのはモンセラの方だったそうです。

そう言わせるに十分な説得力を、フレディーの作った楽曲も彼の声も彼女に対する心からの尊敬も、全てが持っていたのでしょう。
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こちらはかなり入手困難です。レコードですと安いですけどね。


こちらでしたら入手可能ですね。


親日バンド「クイーン」のメンバー中でも、最も親日家で来日公演時以外にも、度々来日しては骨董品などを買いあさって行ったらしい。プライベートで日本語を習い、ライヴ時のMCの半分は日本語だった。ロンドンの自宅には日本庭園がある。 また彼はバイ・セクシュアルとしても有名であった。ゲイという見方をされがちだが、かつて女性と同棲していたこともあるといわれている。親交が深かった女性のひとりは、彼のパーソナル・アシスタントも務めたメアリー・オースティン(オペラ座の夜に収録された「Love Of My Life」は彼女のことを歌ったと言われている)。80年代に男性との性交渉(フレディは夜間独りきりになると精神が不安定になって眠れなくなり、その不安を打ち消すためという説もある)をかなりの頻度で行ったといわれ、これがエイズ感染の原因という説が有力。


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Queen - Bohemian Rhapsody (1975)


Bohemian Rhapsody - Suzie McNeil


Bohemian Rhapsody 王菲


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